剣道部


校訓「尚文昌武」、部訓「自彊不息」を掲げ、精鋭たちが明るく伸びやかな雰囲気の中で関東・全国を目指しています。
県大会(新人戦・関東予選・インターハイ予選)では、3冠達成(16~17年度)、2冠達成(22年度)など、多くの実績も上げています。
(平成12~令和6年度 関東大会出場14回、全国大会出場5回〈平成17年度全国ベスト8〉)

浦高は日々の積み重ねを大切にして稽古に臨んでいます。『個』の力を伸ばし『輪』の力に変える、また、『和』の力を伸ばし『己』の力に変える。浦高の道場にはそんな空気が満ちています。
令和6年度は2年連続の関東大会へ出場し、令和3年度は北信越インターハイ(個人)に出場しています。

これらを一つの成果としつつも現状に満足することなく、正々堂々とまっすぐな剣道をしっかりと身に付け、全国常連校となるよう目標を高く持って、日々精進していきたいです。




インターハイ県予選:決勝で同門対決

主な活動実績

【令和7年度】

◎春季支部大会 団体:優勝 (二年連続)   個人:大久保 ベスト8

 

【令和6年度】

◎春季支部大会 団体:優勝   個人:布施 第3位、伊藤 ベスト8

◎関東大会県予選 団体:第3位【関東大会出場】

◎全国総体県予選 団体:第3位 

◎埼玉県剣道大会 個人:大久保 第5位

 

【令和5年度】

◎春季支部大会 団体:ベスト8   個人:伊藤 第3位、熊谷・相澤 ベスト8

◎関東大会県予選 団体:第3位【関東大会出場】   個人:伊藤 ベスト16

◎全国総体県予選 団体:第3位   個人:伊藤 ベスト8

◎全国選抜大会県予選(県新人大会) 団体:ベスト8

 

【令和4年度】

◎春季支部大会 団体:第3位

◎全国総体県予選 団体:ベスト16   個人:大内 ベスト16

◎秋季支部大会 団体:第2位

◎全国選抜大会県予選(県新人大会) 団体:第3位

日誌

剣道部 活動報告

【剣道部】杉並学院高校錬成会

こんにちは。

春休みの最後の出稽古は、東京都の杉並学院高校さんが主催する錬成会に参加させてもらいました。

杉並学院は、東京都の選抜予選で3位に入賞している学校になりますので、

県内からは、市立浦和・浦和南・熊谷女子高校なども参加し、県外からは、群馬県2位の東京農業大学第二高校、東京学館浦安高校、日本大学第一高校などの多くの学校と手合わせすることができました。

 

今回の文章担当は、3の宮内(川越大東中)になります。どうぞ!

 

4月5日に杉並学院高校で行われた錬成会に参加してきました。

各県を代表するような強豪校と剣を交えて多くのことを学び、そういった高校にも勝てるという自信をつけることが出来ました。

 

 

この錬成会が再来週に控える南部支部大会前最後の錬成会でしたが、実り多いものとなりました。残りの2週間も支部大会優勝へ向けて自分達で高め合って稽古していきます。(文責:宮内)

 

 

【剣道部】秩父錬成会

剣道部でのHP更新が連投になります!

今回は、2学年の岡田(越谷東中出身)が担当です。

 

4月2日(木)に秩父市文化センターで行われた錬成会に参加してきました。

今回の錬成会は、年度が変わってから初めての錬成会で新1年生も参加しました。新2、3年生にとっては、魁星旗を終えてから一発目の錬成会でもあり、魁星旗で浮き彫りになった課題を踏まえて、それぞれ普段の錬成会とは少し異なった心構えで臨んだものでした。

新1年生にとっては、浦高生として初めての錬成会で、電車での長距離の移動や、試合数など慣れないことがあったと思いますが、それぞれ全力で頑張っていました。

 

結果は、

Aチーム 8勝1敗1分

Bチーム 4勝5敗1分

 

他チームへ部員の貸し出しも行い、団体だけでなく個人組も含めてみんな健闘しました。

今回の錬成会で昨年度の浦高剣道部から一段と進化するための第一歩を踏み出すことができたと思います。2週間後には支部大会、1ヶ月後には関東予選が待っています。これまでの先輩方に追いつけ追いこせの精神でみんなで頑張っていきます。今後も応援お願いします。

 

 

話は変わりますが、

浦高剣道部は初心者も経験者も大歓迎‼️新入生の入部を剣道部一同待ってます‼️

(文責:岡田)

【剣道部】魁星旗争奪全国高校勝抜剣道大会・錬成会

新年度になって最初の投稿になります。

今年度から新たな試みとして部員にHPの文章をお願いしてみることにしました。

今回は、新2年の西本(大成中出身)が担当してくれました。

どうぞ!

 

3月26日〜3月30日に秋田県にて行われた、魁星旗争奪全国高校勝抜剣道大会・錬成会に参加してきました。

この大会は、毎年3月に秋田県で開催され、全国各地から強豪校が集う高校剣道の四大大会の一つで、今年は192校が参加しました。男子は5人抜き形式の「勝ち抜き戦」で行う珍しい方式をとっており、技術と精神力を競う歴史ある春の全国大会です。

 

 

 

現在のレギュラーメンバーでは初めての勝ち抜き戦で、普段とは違う経験をすることが出来ました。また、全国の名高い高校のレベルの高い試合を見取り稽古することもできました。

26日~28日は、今大会に出場する高校が多く参加する錬成会が行われました。特に27日はそれぞれの県でも上位にいるようなレベルの高い高校と多く対戦する貴重な時間となりました。しかし、自分達のやりたいようには試合運びができず、全国の名高い高校を前にまだまだ実力不足を痛感しました。

 

 

29日には大会に出場しました。

 

<結果>

1回戦 シード

2回戦 vs 新潟商業高校(新潟) 2(3) ー 0(1) 敗退

 

詳細はコチラ → 第52回魁星旗争奪全国高校勝抜剣道大会

 

先鋒、次鋒が引き分け。中堅は1本取られたあとに取り返しましたが、そのあとにもう1本返され、負け。副将では、勝てば副将同士の戦いに戻せるところで引き分けとなり、大将に相手の副将と大将を背負わせることになってしまいました。その後、浦高の大将が相手校の副将に敗れ、負けという結果になりました。取るべきところで取り切れず、敗北する形になりました。また、勝ち抜き戦の戦い方の難しざ痛感する試合となりました。

 

今回の試合はかなり大規模なもので、アップのタイミングなどもなかなかはかりにくく、このような事も含め、色々と足りないことを実感することとなりました。

大会自体は、3日間かけて行われているため、2回戦敗退となった浦高は、2日目以降に勝ち残った学校の試合を見取り稽古することになりました。普段では滅多に見られないようなハイレベルな試合を観戦することができ、学べるものが沢山ありました。

 

来年の魁星旗では自分達が試合をする側になり、勝ち進めるように頑張っていきます。また、残り期間が少なくなった南部支部大会に向け、一段とギアを上げて稽古していきます。

 

 

最後に日頃からサポートしてくださっている保護者の方々、遠方まで駆けつけてくれた保護者の方、稽古をつけてくださった先生や先輩方、資金面でも支えてくださっているOBの方々、本当にありがとうございます。

(文責:西本)

【剣道部】三送会

3月25日(水)に浦和高校剣道部令和7年度の三送会を実施しました。

本校剣道部の三送会は、アップを行った後、卒業生(3年生:78期)vs現役生(1、2年生:79期,80期の合同チーム)で勝ち抜き戦を行います。

なお、昨年の卒業生である先輩方(大学1年生の代:77期)にも集まってもらい、審判を担ってもらいました。

勝ち抜き戦終了後は全員で地稽古をし、卒業生を元立ちにして現役生が掛かり稽古を行い、稽古は終わりになります。

最後に卒業生の先輩方からメッセージをいただき、卒業記念品を贈呈して会は終了です。

 

アップの様子です。

 

勝ち抜き戦の様子です。

上段同士での対決も見られたり、大きな声で応援したり(ほぼヤジだったような気も...)普段の緊張した面持ちではなく、どこか解放されて、思いっきり試合を楽しむ様子が見られ、勝ち抜き戦は大いに盛り上がりました。

最後には全員で整列、そして礼をして勝ち抜き戦は終了となりました。

 

 

気になる結果は...

 

 

現役生(79期・80期)チームの大将を務めた三間(現主将)が、卒業生チームの大将である大久保(旧主将)を破り、現役生の勝利となりました。

現役生がギリギリのところで勝利はしたものの、終始、卒業生チームが押しているといった印象でした。7対10ということで、人数に差があった点や、引退してから約半年は経っているというのに、それらのことをものともせず現役生から一本を取る姿は、先輩の風格を感じさせてくれました。

 

掛かり稽古の様子です。

力強い体当たりも見られました。

 

最後に進学先の報告とメッセージをいただきましたが、全員の言葉に

浦高剣道部の濃い時間を振り返ったり、同期、先輩、後輩、先生、保護者の方に感謝を伝えたり、こうすると良いのではないかといったアドバイスなど7人の先輩方全員が後輩たちに熱のこもった想いを伝えてくれました。

 

改めて、78期の皆さん、ご卒業おめでとうございます。これからの更なる飛躍を期待しています。

忙しい中、駆けつけてくださった77期の先輩方、保護者の皆様、そして78期に関係してくださったすべての皆様、ありがとうございました。

 

【剣道部】桜記念錬成会(一橋大学招待試合)準優勝

3月22日(日)桜記念錬成会(一橋大学招待試合)に参加してきました。

錬成会という名称にはなっていますが、予選リーグからの決勝トーナメントといった大会形式での実施でした。

 

 

 

<結果>

予選リーグ

1戦目  vs  都立国立高校(東京)    3(6)-0(0) 勝ち

2戦目  vs 東京都市大学付属高校(東京) 4(8)-1(2) 勝ち

3戦目  vs  広尾学園高校(東京)    3(5)-1(1) 勝ち(決勝トーナメント進出)

決勝トーナメント

準々決勝 vs  日比谷高校(東京)  4(7)-0(1) 勝ち

準決勝  vs  湘南高校(神奈川)  2(2)-1(2) 勝ち

決勝   vs  川越高校(埼玉)   2(3)-3(6) 負け 準優勝!! 

 

昨年、準優勝ということで、「先輩の記録を超えるぞ」と強い気持ちで決勝に挑みましたが、決勝で同県の川越高校さんに敗れ、2年連続の準優勝という結果になりました。素直に嬉しい気持ちはありつつも、決勝は思いもよらず同県対決となり、絶対に負けたくはない相手でしたが、先鋒と中堅で勝利し、2度リードするも逆転負けを喫する形となってしまいました。

着実に勝てるチームになってはきていると実感することができた大会でした。

更に調子を上げ、新年度の大会へと臨みたいと思います。

 

本校OBで一橋大学の卒業生でもある松井先輩からご指導もいただくことができました。

一橋大学の皆様、毎回応援に駆けつけてくださる保護者の皆様、ありがとうございました。

【剣道部】近都県チャレンジトーナメント 高校生男子2部 優勝

3月21日(土)にサイデン化学アリーナにて、第1回近都県チャレンジトーナメントが開催されました。

この大会は、中学校と高校の剣道部の交流や中学から高校にかけて剣道を継続してもらうことを目的に、合同稽古と大会が行われました。大会は中学校初心者の部、高校初心者の部に加え、中学から剣道を始め高校でも継続して剣道を続けている高校生男子2部の各部門に分かれ、4~5人のリーグ戦を勝ち抜き、決勝トーナメントを行う方式でした。

本校からは高校生男子2部に、2年の三間、佐野優、宮内、1年の新井の計4名が出場しました。

 

<結果>

〇予選リーグ

三間
 vs浦和学院 メド(2本勝ち)
 vs立教新座 引き分け
 vs草加   メメ(2本勝ち)
順位決定戦
 vs立教新座 コ (1本勝ち) 決勝トーナメント進出

佐野優
 vs浦和実業 メ (1本勝ち) 
 vs朝霞   メ (1本勝ち) 
 vs草加南  引き分け    決勝トーナメント進出

宮内
 vs浦和実業 引き分け
 vs西武文理 メ (1本勝ち)
 vs大宮東  引き分け    勝差で決勝トーナメント進出ならず

新井
 vs坂戸   -ド (1本負け)
2名欠場のため1試合のみ    決勝トーナメント進出ならず

 

〇決勝トーナメント

三間
準々決勝 vs大宮東  - 延メ(1本負け) ベスト8

佐野優
     vs浦和学院 反コ(2本勝ち)
準々決勝 vs坂戸   メコ(2本勝ち)
準決勝  vs坂戸   メメ - メ(2-1勝ち)
決勝   vs不動岡  コメ(2本勝ち)  優勝!!  

  

 

 

2年の佐野優成が、決勝トーナメントを勝ち上がり、見事優勝することができました。どんな大会であっても優勝することは簡単ではないため、素直にうれしく思います。ちなみに高校生2部への出場者は全体で52名でした。

今回の結果は、本人の努力はもちろんですが、周りでサポートをしてくださる保護者の皆様や稽古をつけてくださった先生、先輩方の存在も大きかったのではないかと思います。日頃より、本校剣道部を応援し、支えてくださっている方々に改めて感謝し、1か月後に迫った春季南部支部大会へ向かいたいと思います。ありがとうございました。

 

また、試合にチャレンジトーナメントに出場していない部員たちは、千葉大学剣道部さんが開催する錬成会に参加してきました。進学校を中心に多くの学校さんが集まっており、多くの試合を経験することができました。

 

【剣道部】武蔵野賞高校剣道大会(東京学芸大学招待試合)

3月15日(日)、東京学芸大学さん主催の「武蔵野賞高等学校剣道大会」が開催され、参加してきました。

 

<結果>

予選リーグ

1戦目  vs 県立船橋高校(千葉)   2(3)-0(0) 勝ち

2戦目  vs  松山高校B(埼玉)    5(9)-0(0) 勝ち

3戦目  vs  早稲田実業高校(東京) 2(2)-1(2) 勝ち(決勝トーナメント進出)

決勝トーナメント

準々決勝 vs  熊谷高校A(埼玉)    4(5)-1(2) 勝ち

準決勝  vs 相模原弥栄高校(神奈川)   1(3)-4(9) 負け 第3位!!

 

東京学芸大学の剣道部には、本校のOBも所属していますので、先輩の前で何とか入賞することができたこと、うれしく思います。また、当日は昨年卒業した先輩方もコーチとしてサポートをしていただきました。

東京学芸大学剣道部の皆様、先輩方、ありがとうございました。

 

 

話は変わりますが、本日(3月18日)に浦和高校の入学許可候補者説明会が行われました。

改めて浦和高校に合格した皆様、おめでとうございます。

剣道部は、関東大会そしてIH出場を目標に日々熱心に活動しています。経験者、未経験者関係なく、新入部員は大歓迎ですので、入学後は是非とも自彊館2Fの剣道場にお越しください。

【剣道部】東京大学招待試合

2月15日(日)、東京大学駒場キャンパスにて「第45回 東大剣道部高校招待試合」が開催され、参加してきました。全国の有名進学校が招待されており、普段なかなか対戦することがない学校さんが多かったため、いつも以上に部員たちは気合い入れて大会に臨みました。

 

 

<結果>

予選リーグ

1戦目  vs  岐阜・岐阜高校 3(7)-0(2) 勝ち

2戦目  vs  東京・早稲田高校   3(6)-0(0) 勝ち(決勝トーナメント進出)

決勝トーナメント

1回戦  vs 愛知・明和高校   1(3)-0(2) 勝ち

準々決勝 vs 栃木・宇都宮高校  1(1)-2(4) 負け ベスト8

 

予選リーグは危なげなく突破できましたが、決勝トーナメントの2回戦目で宇都宮高校さん相手に先鋒が先勝するもその後に2つ返され、敗北する形となりました。目標は入賞としていたため、「あと1つ勝つことができれば...」という悔しい気持ちはありますが、各都県の代表と言える高校さんと全力で対戦することができ、刺激的な1日になりました。

決勝トーナメント1回戦目の明和高校さんとの試合では、次鋒が先取されるも2本を取り返し、その勝ち星を最後まで守り抜いて勝利することができました。また敗退とはなったものの、宇都宮高校さんには夏の「瀧の原剣道大会」でコテンパンにやられていたため、先にリードする展開を作ることができたことは大きな糧になったのではないかと思います。今大会を通して、粘り強さや気持ちの強さなど、チームとしての成長を大きく感じることができました。

東京大学のキャンパスに入ること自体なかなか経験できないことだと思いますので、貴重な経験にもなりました。主催の東京大学剣道部様、いつも応援に駆けつけてくださる保護者の皆様、ありがとうございました。

【剣道部】埼玉県高校剣道新人大会(男子団体戦)

1月19日(月)、リプロ武道館(県立武道館)にて「令和7年度 埼玉県高等学校剣道新人大会」が開催されました。

この時期、本校ではインフルエンザが流行しており、顧問の私もインフルエンザに罹患したことで前日まで練習に参加することができず、当日も選手で欠場者が出るなど、決して万全の状態とは言えませんでしたが、精いっぱい戦い抜いてきました。

<結果>

1回戦  vs  浦和北高校 3(4)-1(1) 勝ち

2回戦  vs  上尾鷹の台・大宮武蔵野高校  4(8)-1(1) 勝ち

3回戦  vs 浦和実業高校 1(2)-2(4) 負け 県ベスト32

 

詳細はコチラ → 令和7年度 埼玉県高校剣道新人大会(男子団体)

 

チームの目標としていたシード権獲得(県ベスト16以上)はなりませんでした。

また、南部支部新人戦と同じ相手に敗退となってしまい、非常に悔しい結果となってしまいました。

個々の力をつけることはもちろん、チームとして勝ち切れるだけの技術力、さらには精神力も必要であることを実感しました。半年後の関東予選では、目標である関東大会出場を達成することができるよう頑張っていきます。

応援に駆けつけてくださった皆様、ありがとうございました。

 

【剣道部】川口市高校剣道大会

1月12日(月)、川口市体育武道センターで行われた「川口市高校剣道大会」に参加してきました。

男子は5人制の団体戦で、A、Bの2チーム出場しました。(更新が遅くなってしまい申し訳ありません)

 

<結果>

〇予選リーグ

Aチーム  vs 川口市立B   2(3)-1(2) 勝ち

     vs 武南高校A   2(3)-0(0) 勝ち

     vs   川口高校   5(10)-0(0)  勝ち (予選リーグ突破)

Bチーム  vs 川口市立高校A  0(0)-5(9) 負け

     vs   武南高校B  4(8)-1(2) 勝ち

〇準決勝

     vs 蕨高校A 2(4)-2(5) 負け

〇3位決定戦

     vs  川口北高校 2(5)-1(2) 勝ち 第3位!!

 

Aチームは、準決勝で蕨高校に1本差で競り負け、惜しくも決勝進出を逃す形となってしまいましたが、新体制になって初めての表彰台(3位入賞)ということで、嬉しい経験にもなったと思います。

まだまだ力不足ではありますが、今後の大会で1つでも多く勝ち上がれるよう、稽古に取り組んでいきます。

大会を運営してくださった皆様、応援に駆けつけてくださった先輩方、保護者の皆様ありがとうございました。