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陸上部
活動時間
平日 15:30~18:30(校庭)
休日 8:30~12:00(校庭・駒場運動公園)

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文武両道の精神のもと、自己記録更新、関東・全国大会出場をめざして頑張っています。

 夏休みには、妙高高原において他校との合同合宿も行っています。体力精神力強化と同時に親睦の場でもあり、情報交換やたがいに大会での活躍を誓い合います。


主な活動実績

平成23年度結果報告

○学校総合体育大会
南部地区大会 学校総合 第3位
県大会
800m  大塚雄介  優勝
5000m  勝谷徳仁  第8位
 400mH 内田裕一郎 第4位
 走幅跳  仲丸雄大  第6位
 4×100mリレー   第6位
   (武田・本谷・渡部・仲丸)
 4×400mリレー   第5位
   (澤田・渡部・本谷・大塚)
※大塚・内田・仲丸・4×100mリレー・4×400mリレーは関東大会出場

関東大会
 800m  大塚雄介 第6位
 走幅跳 仲丸雄大 第4位
※大塚・仲丸は全国大会出場

○新人戦
南部地区大会 学校総合 第2位
県大会   学校総合 第4位
 800m  大塚雄介 第3位
 1500m  勝谷徳仁 第3位
 5000m  勝谷徳仁 第7位
 110mH 永島唯哉 第2位
 やり投  藤本文弥 第5位
 4×400mリレー  第2位
   (上村・澤田・中野・大塚)
※大塚・勝谷・永島・4×400mリレーは関東大会出場

関東大会
 800m 大塚雄介 第3位
 1500m 勝谷徳仁 第2位
 5000m 勝谷徳仁 第2位
 今年度は、インターハイに三年生が一名、二年生が一名の計二名
が出場し、昨年度よりもレベルの高い活動が出来ました。部員全員が目標を高く持ち日々練習をしています。来年度もたくさんのインターハイ出場を狙います。応援宜しくお願いします。



【平成22年度主な成績】

[学校総合体育大会 南部地区]
総合 2位
400m:優勝  5000W:2位/3位  4×400mR:2位  走幅跳:優勝  三段跳:2位

[学校総合体育大会 県大会]
400m:7位  4×100mR:8位  4×400mR:6位  三段跳:8位
   
[関東大会]
4×4000mR:予選敗退

[新人戦 南部地区大会]
総合:3位  200m:2位  5000m:3位  5000W:2位/3位  走幅跳:優勝  円盤投:3位

[新人戦 県大会]
800m:3位  1500m:6位  5000m:6位  400mH:4位  走幅跳:2位

[関東選抜大会]
800m:9位  1500m:予選敗退  5000m:2位  走幅跳:14位

[県高校駅伝大会]
15位


陸上部 活動報告

陸上部 活動報告

陸上競技部・U-18日本選手権出場権獲得

国民体育大会一次予選・南部地区大会

7/13.14 上尾運動公園陸上競技場

 

200        宇野 智博②       22.44(-1.3) 3位

400        宇野 智博②       47.58  2位(浦和高校新記録)
 U-18日本選手権出場権獲得

1500      小林 修太②       4.08.50 2位

1500      草野 洸正②       4.11.72 4位

5000      秋本 理貴③       15.30.58 1位

5000      越川 剛暉③       15.58.11 6位

3000W   相馬 琢秀②       15.54.32 2位

4×100mR          宮前②・渋谷②・玉井②・千原② 43.16 5位

4×400mR          和賀井②・宇野②・玉井②・楡井② 3.25.56 4位

やり投    有馬 貴久②       49m70 3位

B3000    竹内 慶真①       9.21.19 7位

 

夏の公式戦・国体予選が実施されました。初日は、1年生が臨海学校最終日と重なり不参加となり、2・3年生のみでの出場でした。

 400mに出場した、宇野②は、学校総合で記録した自己ベストを更に更新し、秋に広島で実施されるU-18日本選手権への出場資格を得ることができました。インターハイ出場こそ逃しましたが、2年次のランキングで、全国5位以内に相当するタイムを出すことができ、大きな自信となりました。

 チームとしては、今回出場できなかった1年生も含め、順調に練習することができているので、夏の練習では更に、良い練習を積み上げ、秋の新人戦・駅伝につなげていきたいと思います。

陸上競技部・関東選手権大会出場決定

第74回埼玉県陸上競技選手権大会

6/21~23 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場


400
m 宇野 智博② 48.53 3位 【 関東選手権出場 】

110H 玉井 奎多② 16.51(-0.3) 予選敗退
110H 渋谷 幸太朗② 16.19(+0.9) 予選敗退
3000SC 草野 洸正② 10.05.98 予選敗退
やり投 有馬 貴久② 50m72 15位
4×100mR 玉井②・渋谷②・石川③・磯部① 43.16 準決勝敗退
4×400mR 楡井②・宇野②・石川②・和賀井② 3.27.96 予選敗退

高校生だけでなく、社会人・大学生も出場する埼玉県選手権大会が行われ、2年・宇野が関東大会での悔しさを晴らす快走で、見事3位入賞(高校生TOP)し、8月に群馬県で行われる関東選手権への出場権を獲得しました。
来月の、国体予選会では1・2年生中心に、秋につながる記録を出せるように頑張りたいと思います。

陸上競技部・関東大会結果報告

令和元年度関東高等学校陸上競技大会

6/14~17 茨城県・笠松運動公園陸上競技場


400
m 宇野 智博② 48’’85 予選敗退 

1500m 坂本 順③ 403’‘64 予選敗退

5000m 秋本 理貴③ 15‘10’‘77 14位

3000mSC 越川 剛暉③ 9’52’’15 予選敗退

県大会から約1か月、インターハイへの最終関門である関東大会が茨城県で開催されました。
浦高からは、県大会を勝ち抜いた4名が出場しましたが、上記の通りインターハイへの出場権を獲得することはできませんでした。

400mに出場した宇野は2年生です。この経験を来年のインターハイに繋げてくれること期待しています。
長距離の3名も、秋の県駅伝6位入賞(関東駅伝出場)という目標を達成する為に、夏の練習に頑張ってくれると思います。

今回の悔しさを晴らす機会を得られることに感謝して、頑張っていきたいと思いますので、今後も御声援よろしくお願いいたします。

陸上競技部・関東大会4名4種目出場決定

令和元年度学校総合体育大会

県大会

51114 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場

 

総合10位(24点)

400m 宇野 智博② 48’’13 2位 【 浦和高校新記録 】

1500m 坂本 順③ 402’‘37 5

5000m 秋本 理貴③ 1452’‘86 6位【 浦和高校歴代2位 】

3000mSC 越川 剛暉③ 9’22’’30 2位【 浦和高校歴代2位 】

以上、4名・4種目で関東大会出場

800m 小林 修太② 準決勝敗退

1500m 秋本 理貴③ 407’‘24 10

1500m 越川 剛暉③ 408’‘21 11

5000m 西尾 元③ 1454’‘02 7

3000mSC 草野 洸正② 9’49’’14 12

5000mW 相馬 琢秀② 25’53’’79 14

4×100mR 末永②・渋谷②・玉井②・磯部① 42‘’18 準決勝敗退

4×400mR 末永②・玉井②・楡井②・宇野② 3’25’’69 準決勝敗退

やり投 廣瀬 貴司③ 50m35 8

やり投 氏家 悠斗③ 5006 10

やり投 有馬 貴久② 4948 12

 

天候にも恵まれ、4日間の県大会が終了しました。

結果は上記の通り、4名・4種目で関東大会出場権を獲得することができました。

特に、長距離において3名・3種目の出場権を獲得したことは、県内の長距離界の勢力図(私立高校優勢)を考えると快挙です。この結果は、6月の関東大会はもちろん、県高校駅伝での1953年以来となる関東大会出場という目標に向けて大きな自信となりました。

また、唯一2年生で出場権を獲得した400mの宇野も、自己ベストを大幅に更新しての2位入賞を果たしてくれました。記録的には十分インターハイを狙えるので、関東大会に向けてチャレンジ精神を持って調整していきたいと思います。

県大会では、OB各位をはじめ多くの保護者の皆様に御声援をいただき、ありがとうございました。今後も、浦高陸上部に御声援よろしくお願いいたします。

 

 

陸上競技部:学総南部地区総合2位

平成31年度学校総合体育大会

南部地区大会

41820 上尾運動公園陸上競技場

 

総合2位(84点)

100m 末永 悠翔② 10’’99+1.0) 6

200m 宇野 智博② 22’’19(+0.9) 3

200m 末永 悠翔② 22‘’60+0.95

800m 大竹 秀人② 200’‘65 6

1500m 越川 剛暉③ 359’‘97 3

1500m 坂本 順③ 402’‘13 4

5000m 西尾 元③ 1518’‘10 1

5000m 秋本 理貴③ 1528’‘39 2

5000m 坂本 順③ 1534’‘00 4

3000mSC 越川 剛暉③ 9’45’’49 2

3000mSC 草野 洸正② 9’57’’18 4

5000mW 相馬 琢秀② 2721’‘09 1

4×100mR 末永②・渋谷②・玉井②・千原② 42‘’73 6

4×400mR 小林②・宇野②・玉井②・末永② 3’24’’78 6

やり投 有馬 貴久② 5151 3

やり投 氏家 悠斗③ 4764 4

2019年度最初の公式戦で、インターハイにつながる、南部地区大会が開催されました。
南部地区総合優勝を目標に戦いましたが、総合2位となりました。
全体としては、長距離の大活躍(合計54点)があり、多くが県大会に進出してくれました。
短距離では、2年生が活躍。県大会では、怪我で不本意な結果となった3年生も含め、関東大会出場目指して頑張ります。

陸上競技部:南部地区新人駅伝大会 優勝


   南部地区新人駅伝大会 優勝

2月9日(土)、雪の降る極寒の中、一部の区間距離を短縮する形で南部地区新人駅伝大会が実施されました。結果は、目標タイムには届きませんでしたが、目標としていた優勝を勝ち取ることができました。レースは、1区の西尾が2位でタスキをつなぐと、2区の坂本でトップに立ち、3区秋本、4区越川、5区北原と、最後まで首位を守り続けて優勝することができました。また、1年生だけで構成したBチーム(オープン参加)も8位相当でゴールをし、他校ともある程度競うことができました。先日の埼玉県駅伝競走大会に続き、よい形で今年度最後の駅伝大会を終えることができました。チーム最大の目標である秋の全国高校駅伝大会埼玉県予選会で6位以内に入り、関東大会以上の結果が残せるようにこれからも練習に励んでいきたいと考えております。応援よろしくお願いいたします。



陸上競技部:埼玉県駅伝4位入賞

86回埼玉県駅伝競走大会

2/3 さいたま新都心駅~熊谷スポーツ文化公園陸上競技場

 

総合4位 2時間1512

1区( 6.6㎞)坂本 順②   20.37 区間7

2区( 3.1㎞)越川 剛暉②   9.48 区間9

3区(12.1㎞)西尾 元②   38.50 区間6

4区( 3.9㎞)草野 洸正①  12.36 区間4

5区(10.5㎞)北原 竹人②  34.49 区間8

6区( 6.0㎞)秋本 理貴②  18.32 区間2


86回埼玉県駅伝競走大会が実施され、4位入賞することができました。

秋の高校駅伝で悔しい結果となり、新キャプテンの秋本を中心にミーティングを重ね、来年に向けて目標を新たに練習に励んでいる中での好結果となりました。天候にも恵まれ、事前の設定に近い走りを全員がすることができました。力のある2年生と成長著しい1年生の力が結集すれば、今回のような結果が得られることが確認できたことは一番の収穫でした。

ただ、上位3チームとの差は大きく、それぞれが今回の走りを冷静に分析し、来週の南部地区新人駅伝はもちろん、4月からのインターハイ予選でもしっかり力を発揮できるように更に練習に励みたいと思います。

今後も、ご声援よろしくお願いいたします。

陸上競技部・県高校駅伝12位

全国高校駅伝競走大会埼玉県予選会

116 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場

12位:2時間1503秒(浦和高校新記録)

1区 西尾  元② 3108秒 区間 5

2区 越川 剛暉②  915秒 区間10

3区 秋本 理貴② 2638秒 区間15

4区 坂本  順② 2603秒 区間11

5区 小林 修太①  935秒 区間14

6区 草野 洸正① 1613秒 区間11

7区 北原 竹人② 1611秒 区間14

 雨天と寒さの中、全国高校駅伝の埼玉県予選会が開催されました。

 浦和高校チームは、昨年度の大会を経験している選手が多く残り、6位入賞(関東大会出場)を目指して一年間頑張ってきました。

 1区・西尾②が快走し、2区・越川②がさらに順位を上げて4位でのタスキリレー。3区はエースの秋本②でしたが、1週間前の練習で不安があったふくらはぎの不調もあって、12位に後退。4区・坂本②が再び10位に順位を上げ、5区・小林①と6区・草野①の1年生コンビも粘りの走りでこの時点で12位。7区・北原②も前を懸命に追いかけましたが、最終的に12位でのゴールとなりました。

記録は、昨年の記録を上回り浦和高校新記録を更新したものの、目標であった関東大会出場はなりませんでした。

 しかし、今年も1・2年生のみの若いチームでした。来年度こそ、第4回大会(1953年)以来の関東大会出場目指して、心機一転頑張りたいと思いますので、今後もご声援よろしくお願いいたします。


 

陸上競技部・関東選抜新人大会結果報告

関東選抜新人大会

1020 山梨県・中銀スタジアム

やり投       氏家 悠斗② 47m33 17

 天候に恵まれ、関東選抜新人大会が山梨県で行われました。先月の新人戦県大会の結果、やり投に氏家が出場。結果は、目標としていた自己ベストの更新ができず、17位でした。

 初めての上位大会への出場ということもあり、実力を発揮できずにおわってしまいました。しかし、普段の試合との差に戸惑いながらも、23投目に記録をUPさせていけたことは、今後につながる好材料でした。この経験を活かし、来春の県大会はもちろん、関東大会でのリベンジをしてほしいと思います。

 陸上競技部として、116日の県高校駅伝に向けて最後の調整中です。2年生の主力を中心に、1年生も急激に力をつけてきています。悲願の関東大会出場に向けて、残り2週間しっかり調整していきたいと思っていますので、ご声援よろしくお願いいたします。


 

陸上競技部・関東選抜新人大会出場決定

新人戦県大会

92729 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場

学校対抗:総合12位(21点)

5000     西尾 元②        14.57.07 3

やり投  氏家 悠斗② 49m86 3位(関東選抜新人大会出場)

5000     秋本 理貴②    15.09.02 5

400       宇野 智博①    52.61 7位(準決勝50.31自己ベスト更新)

1500     秋本 理貴②    4.00.42 7

やり投  有馬 貴久 ① 46m68 8

3000SC           草野 洸正① 10.01.86 11

4×400mR       石川・宇野・玉井・石岡 3.25.37 準決勝敗退(11位)

800       小林 修太①    2.02.73 準決勝敗退

 関東選抜新人大会につながる新人戦県大会が行われました。

結果は総合12位と目標であった総合8位入賞は逃しましたが、3位入賞し来月山梨県で行われる関東選抜新人大会への出場権を1名が獲得することができました。(1500m5000mで入賞した西尾・秋本は県駅伝直前の為、辞退)

 個人では、南部地区大会に続き秋本が2種目入賞するなど活躍。また5000mでは西尾が粘りの走りで自己ベストを更新し3位入賞と健闘しました。さらに、やり投では氏家が最終投擲で上位を逆転しての3位。更に1年生の有馬が8位入賞するなど投擲種目で初の県大会W入賞を果たしてくれました。

長距離は県駅伝に向けて、1年生も含め調子が上がってきました。11月の関東高校駅伝出場に向けて残り1か月しっかり調整していきたいと思いますので、応援よろしくお願いいたします。