陸上部 活動報告

陸上部 活動報告

陸上競技部 インターハイ出場決定

関東高等学校陸上競技大会

平成29年6月16日~19日千葉県総合スポーツセンター陸上競技場


5000W  
山田 善貴③       22.49.37  3位

4×400mR          岩沢・友田・佐藤・猪谷       3.16.26   6位 【浦和高校新記録】
以上の個人1名・リレー1種目がインターハイ出場権を獲得しました。



100       
廣木 亮太②       予 選 10.78+1.9)自己ベスト
            準決勝敗退    10.84(+2.2)  

200        猪谷 優太③       予選敗退 22.43(+1.4)

400        猪谷 優太③       予選敗退 49.60

800        友田 直浩③       予選敗退 1.56.68

 千葉県総合スポーツセンター陸上競技場において、関東大会が行われました。比較的天候にも恵まれ、上記の通りインターハイ出場権を獲得することができました。
競歩の山田は、序盤から冷静にレースを進め、上位陣に歩型違反の失格が出る中、安定して歩ききることができました。自己ベストには、僅かに及びませんでしたが、インターハイでは決勝進出を目標に頑張りたいと思います。
3日目に行われた4×400mR予選では、組3位となり自動的に決勝進出とはなりませんでしたが、タイム上位2番目に入ることができ、辛くも決勝に進出することができました。
最終日の決勝では、まさにゴール直前まで手に汗握る大接戦となりましたが、個人種目で怪我の影響もあり不調だったエース猪谷が残り10mで逆転して、6位入賞することができました。
最終的に、このような結果を残すことができたのも、メンバー外になった選手はもちろん、浦和高校陸上競技部現役部員・OB各位・保護者の皆様、さらに選手のケアに現地まで駆けつけていただいた、渡邊鍼灸整骨院の渡邊先生など、多くの方の御支援・御声援という強い「思い」が結実したものであると確信しております。更に、マイルリレーには、浦和南高校陸上競技部の中里先生・選手の皆さんからも熱い御声援をいただきました。この場をお借りして御礼申し上げます。
インターハイでは、準決勝進出を目標に頑張りたいと思います。
今後とも、御支援・御声援よろしくお願いいたします。

陸上競技部:県大会総合5位・関東大会出場

学校総合体育大会・県大会
5/1215 熊谷スポーツ文化公園)

学校対抗:総合位(34点)

                                               

100        廣木 亮太②       10.89+1.6     5

200        猪谷 優太③       21.81(-1.3)         3位(浦和高校新記録)

400        猪谷 優太③       48.75      3

800        友田 直浩③       1.55.90    3

5000W   山田 善貴③       22.49.37  2

4×400mR          岩沢・友田・髙橋・猪谷       3.16.72   4
以上の個人4名(5種目)・リレー1種目が関東大会出場権を獲得しました。

1500      坂本  順①       4.03.84   準決勝敗退(全体13番目)

5000      秋本 理貴①       15.26.95  9

110mH  阿部 和也③       15.69(-0.6)         準決勝敗退(9位)

110mH  大場 智達③       15.91(-0.2)         準決勝敗退(13位)

5000W 小島 駿亮②       25.16.90  10

5000W 重原 成聖②       27.51.82  19

4×100mR          廣木・猪谷・八木・阿部           準決勝敗退

三段跳 島貫 周平③    13m03(+1.0) 26

やり投    藤井 涼太郎③    48m65   18

やり投    林 昇吾②      47m79   26

やり投    佐藤 太治③      45m40   39



学校総合県大会が熊谷で行われました。4日間、様々なコンディションの中、選手たちは関東大会出場に向けて奮闘してくれました。

結果は上記の通り、学校総合で5位。そして、個人4名(のべ5種目)・リレー1種目で関東大会への出場権を獲得することができました。この結果は、選手はもちろん、サポートに回った選手の献身的な支援やOB・保護者の皆様のご支援・ご声援があったからこそだと思います。まさに「チーム浦高」で勝ち取った総合5位と関東出場です。

関東大会は、616日~19日・千葉県総合スポーツセンター陸上競技場にて実施されます。一人でも多くインターハイに進出できるようにこれからの練習に励みたいと思いますので、今後もご支援・ご声援よろしくお願いいたします。

この大会で関東大会に進出できなかった3年生が引退となります。新チームも今年の結果に続けるように、頑張って行きたいと思います。

陸上競技部:学校総合南部地区総合2位

学校総合体育大会・南部地区予選会
4/2123 上尾運動公園)

学校対抗:総合2位(86点)

                                               

100        廣木 亮太②       10.95+2.1     2

200        猪谷 優太③       22.19(-2.3)         1

400        猪谷 優太③       49.01      2

400        友田 直浩③       50.56    6

1500      坂本  順①       4.07.51   7

5000      秋本 理貴①      15.21.70  4

4×100mR          廣木・水島・八木・猪谷           41.87     3位(浦高新記録)

4×400mR          髙橋・友田・佐藤・猪谷       3.18.35   2

110mH  阿部 和也③       15.35(+3.5)         2

110mH  大場 智達③       15.72(+3.5)         5

5000W   山田 善貴③       23.10.71  2

5000W   小島 駿亮②       25.58.87  5

5000W   重原 成聖②       27.01.07  8

三段跳 島貫 周平③    12m76(+0.8) 4

やり投    藤井 涼太郎③    46m88   3

やり投    佐藤 太治③      45m98   5

やり投    林  昇吾②    45m77   6




2017年シーズンの開幕を告げるインターハイ予選が行われました。昨年度総合優勝し、「連覇」を目標に戦いましたが王者:埼玉栄に一歩及ばず、総合第2位となりました。
それぞれの種目の状況を見ると、短距離では主将でエースの猪谷が200mで優勝。専門の400mでも第2位となる活躍を見せました。さらに2年の廣木が100mで1位と1000分の3秒差の2位と大健闘。2名に水島・八木を加えた4×100mRでは、浦和高校歴代新記録となる41秒87を記録し3位と健闘しました。さらに、猪谷・友田を中心に昨年度関東新人に出場した4×400mRでも、大会新を出した埼玉栄には及ばなかったものの、この時期としては好記録となる3分18秒35を記録し2位に入りました。
長距離では、5000Wに昨年関東新人に出場した山田と2年生2名(重原・小島)が出場し、全員入賞。1500m・5000mではルーキーの坂本・秋本が出場し、7位・4位に入賞するという鮮烈なデビューを飾りました。また、入賞には届きませんでしたが、長距離キャプテンの西條・3年の加藤・2年小久保も県大会に駒を進め、存在感を示しました。
ハードル種目では、110mHに阿部・大場が出場。阿部は冬季のスランプを脱する好タイムで2位。大場もシード選手を破るなど好調で5位入賞するなど、名門の意地を見せてくれました。
フィールドでは、三段跳びにおいて島貫が4位入賞。昨年度教育実習に来てから継続してご指導していただいたOBの仲丸先生に、恩返しをすることができました。やり投げでは、実力のある3年生に急成長の2年林が加わり、3名ともに入賞しました。
5月12日から始まる県大会では、南部地区大会で好成績を残せた者も悔しい思いをした者も含めて、チーム一丸となって関東大会への切符を勝ち取れるように頑張りたいと思います。
皆様の御支援御声援よろしくお願いいたします。

陸上部 県高校駅伝大会結果報告

埼玉県高等学校駅伝競走大会

11/1 熊谷スポーツ文化公園

総合成績 2.20.04    23

以下各区間走者記録と区間順位

1    加藤 悠生②        32.49         30

2    山田 善貴②        9.46      29

3    古関 大樹③        27.02   25

4    西條 耕太朗②    27.18   21

5    小林 俊介②        10.05   29

6    関根  健①        16.31   16

7    宮田  信③        16.33   17

長距離ブロック最大の目標である県高校駅伝が行われました。雨上がりで気温も低い中でのスタートとなりましたが、2年生の加藤が設定通りのタイムで粘りの走りを見せて30位でのスタート。2区以降も着実に順位を上げ、最終的には23位でのゴールとなりました。
今回の大会で3名の3年生が引退しました。学業との両立で悩む時期もあったと思いますが、しっかりと最後まで練習に取り組む姿勢は必ず、下級生に伝わったと思います。
本年度は、2月の新人駅伝・4月の学校総合・9月の新人戦とすべての南部地区大会で総合優勝することができました。この素晴らしい成果は3年生を中心に、一人ひとりがチームの為に心を一つにできたからだと思います。この経験を、受験や今後の学校生活に活かしてくれることを期待しています。
長距離は、1・2年生でこれからの駅伝シーズンに向かい再スタートです。短距離は、来春に向けて冬季練習に入ります。
今後も、ご支援・ご声援よろしくお願いいたします。



陸上競技部・関東大会4・6位入賞

関東選抜新人陸上競技大会

10/2223 熊谷スポーツ文化公園

                                                       

800        友田 直浩②    1.56.50  4

5000W 山田 善貴②   23.09.00  6

4×100mR       廣木・水島・八木・猪谷   予選:42.17      決勝進出

決勝 :失格        (1・2走バトンミス)

4×400mR       角城・猪谷・小森谷・佐藤 3.27.05     予選敗退

 地元・熊谷で行われた関東選抜新人大会。関東8県の強豪校が多く参加した大会で、800mの友田が見事4位・5000mWの山田が6位に入賞しました。友田は、予選から積極的なレースをすることができ、来年度につながるレースができました。しかし、800mは埼玉県内の選手のレベルが高く、冬季練習でさらにスピードを磨く必要があります。5000mWの山田は、競技歴が浅い中、粘りの歩きを見せてくれました。こちらも、さらにスピードを磨き、久保田先輩に続き、関東大会へ進出する力をつけてほしいです。

 4×100mRは、県大会までと走順を入れ替えて臨み、県大会決勝と同記録を出し、見事決勝進出。決勝ではバトンミスが出て失格となりましたが、大きな大会で力を出すことができました。冬季では、スピードUPとバトンワークの向上に力を入れ、今回の失敗を同じ関東大会の場で取り返せるように頑張りたいと思います。

 4×400mRでは、1走から流れに乗れず記録的にも大変厳しいものになりました。今回走らなかったメンバーも含め、全員が危機感を持って冬季練習に臨み、関東・インターハイに出場できる実力をつけられるように頑張りたいと思います。

 来月の1日には、県高校駅伝が熊谷文化スポーツ公園を会場に実施されます。皆様の応援よろしくお願いいたします。



 

陸上競技部・新人戦県大会・総合6位入賞

新人戦・県大会

9/3010/2 熊谷スポーツ文化公園

学校対抗:総合6位(29点)

 

5000W   山田 善貴                      23.51.46  2

800        友田 直浩                      1.55.57    4

4×100mR          廣木・猪谷・八木・水島                  42.17     4

4×400mR          小森谷・猪谷・角城・友田              3.21.47  4

400        猪谷 優太                      50.09     5

100        水島 啓汰                      11.13-0.3      7

100        廣木 亮太                      11.31-0.3      8

110mH  阿部 和也                      16.12(+1.0)         準決勝敗退

砲丸投    佐藤 信太朗                  11m47   10

円盤投    佐藤 信太朗                  31m57   12

やり投    佐藤 太治                      49m69   10

やり投    藤井 涼太郎                  49m06   13

                                                       

南部地区・総合優勝から2週間。新人戦県大会が行われました。結果は総合6位とチームの目標であった総合優勝をすることはできませんでしたが、出場できなかったチームメイトのサポートを受け、多くの選手が戦前の予想を超える結果を残してくれました。

なかでも、100mにおいて決勝進出を果たした、水島・廣木の両名は、誰もが緊張し力んでしまう準決勝で、しっかりと自分の走りに徹し、見事に決勝に進出してくれました。これは、日頃からレースの流れや自分の走りに対して高い意識を持っていたからこそだと思います。

そして、5000Wではまだ競技歴が浅いものの、競歩の全国選抜や6月の関東大会に出場した久保田③からの指導・サポートを受けた山田②が直前の体調不良を乗り越え、見事2位入賞を果たし、自動的に関東大会の出場権を獲得しました。関東では、さらに記録を伸ばし、久保田に続いての全国選抜出場を期待したいと思います。

逆に、実力通りの力を出し切れなかった選手もいました。多くが入賞へのプレッシャーを克服できず、自己記録に及びませんでした。改善するべきポイントは明確です。今回の経験を活かし来年の学校総体で結果を残せるように、メンタルを鍛えていきたいと思います。

今年は、関東選抜新人大会と日本Jr・ユースの日程が重なった為、上位チームの棄権があり、5000mWの山田以外に、4位に入賞していた800mの友田②・4×100mR4×400mRで関東大会への出場権を得ることができました。

出場する選手は、与えられたチャンスを活かし、入賞目指して頑張ってくれると思います。県大会に続き、OB・保護者の皆さまのご支援・ご声援の程よろしくお願いいたします。



陸上競技部・新人戦南部地区 総合優勝!

新人戦・南部地区大会
9/16.17 上尾運動公園)

学校対抗:総合優勝(98.5点)

                                               

100        水島 啓汰②       11.08+0.2     4

100        廣木 亮太①       11.21+0.2     5

200        猪谷 優太②       22.67(+1.1)         5

200        水島 啓汰②       22.73(+1.1)         6

400        猪谷 優太②       49.93      2

800        友田 直浩②       1.56.23   2

1500      加藤 悠生②       4.12.51   5

5000      加藤 悠生②       15.55.51  5

5000      関根 健①           16.08.13  8

4×100mR          廣木・猪谷・八木・水島           42.34      1

4×400mR          小森谷・友田・髙橋・角城       3.25.26   4

110mH  阿部 和也②       15.92(+1.2)         3

110mH  大場 智達②       16.55(+1.2)         6

400mH  大場 智達②       58.33     5

5000W   山田 善貴②       24.20.22  2

5000W   重原 成聖①       29.50.12  7

走高跳    八木 宏樹②       1m70     8

砲丸投    佐藤 信太朗①    11m92   4

円盤投    佐藤 信太朗①    29m66   5

やり投    藤井 涼太郎②    51m62   1

やり投    佐藤 太治②       49m10   2


新チームとなり迎えた新人戦・南部地区大会において、戦前の予想を超える活躍があり、見事目標であった総合優勝を達成することができました。
新人戦での総合優勝は平成20年度以来となり、南部地区恒例の閉会式での万歳三唱の音頭取りという大役を、主将の猪谷が務めさせていただきました。
この優勝によって、春の学校総合大会での総合優勝とあわせて本年度の公式戦2大会で優勝するという快挙を達成することができました。
この結果は、夏の厳しい練習を乗り越え結果を出した選手はもちろん、サポートに回った多くの仲間の支えやOB・保護者の皆さまの多くのご声援があってこそだと思います。この場をお借りして御礼申し上げます。
2週間後に行われる県大会では、地区大会に負けず一人でも多くの入賞者を出し、本年度地元熊谷で開催される関東選抜新人大会(10月22・23日)へと多くの選手が出場できるように頑張りたいと思います。今後も、ご支援ご声援の程、よろしくお願いいたします。

                                    

                                                       


 

陸上部・埼玉県選手権報告

埼玉県選手権大会

平成28年6月24日~26日
熊谷スポーツ文化公園


200m 猪谷 優太② 22’’72(‐1.0) 予選敗退
400m 猪谷 優太② 49’’70(予選・自己ベスト) 50’’69 準決勝敗退
1500m 古関 大樹③ 3’59’’59(予選) 4’06’’17 決勝9位
110mH 阿部 和也② 16’’40(+0.2) 予選敗退
5000mW 久保田 哲矢③ 22’20’’87 8位入賞
5000mW 友成 優太郎③ 歩型違反により失格
4×100mR ( 予選 ) 阿部和也②・猪谷優太②・八木宏樹②・水島啓汰② 43’’02
       (準決勝) 廣木亮太①・猪谷優太②・大場智達②・水島啓汰② 43’’79
4×400mR 小森谷魁人②・水島啓汰②・佐藤雄真②・角城祐輔② 3’29’’98 予選敗退





標準記録突破者と両リレーが参加した埼玉県選手権。関東大会で悔しいをした古関・久保田の両名も参加し、社会人・大学生も参加するレベルの高い試合でそれぞれ8位・9位と健闘しました。
また、4×100mRでは予選で新チームとしては好タイムとなる43秒0台で走り予選通過することができました。
短距離は秋の関東選抜・長距離は県駅伝に向けて、夏の鍛錬期に入ります。目標達成に向けて頑張りますので、御声援よろしくお願いいたします。

陸上競技部・関東大会結果報告

関東高等学校陸上競技大会
平成28年6月17日~20日
東京・駒沢オリンピック公園

1500m 古関 大樹(3年) 4’08’’87 予選敗退
3000mSC 古関 大樹(3年) 9’38’’14 予選敗退
3000mSC 小出健太郎(3年) 9’45’’54 予選敗退
5000mW 久保田哲矢(3年) 歩型違反による失格

5月の県大会終了後から1カ月の調整を経て臨んだ関東大会。
天候にも恵まれ、3名の選手がインターハイ出場に向けて健闘してくれましたが、結果は上記の通り、残念ながらインターハイ出場は果たせませんでした。
改めて、関東大会の厳しさを感じると共に、ここまで頑張ってくれた選手に敬意を表したいと思います。
チームは、今月末に行われる「埼玉県選手権」に向けて調整中です。今回出場した選手や新チームで臨むリレーなどの活躍に期待したいと思います。

陸上競技部・学総県大会報告

学校総合体育大会・県大会
5月7日~10日 熊谷スポーツ文化公園陸上競技場

学校対抗:8位(30点)
1500m 古関 大樹(3年) 3.59.74 優勝
5000m 鈴木  輝(3年) 15.08.17 8位
3000mSC 古関 大樹(3年) 9.35.93 3位
3000mSC 小出健太郎(3年) 9.37.43 5位
5000W 久保田哲矢(3年) 22.08.88 2位 ( 浦高新記録 )
4×100mR 水島 啓汰(2年)・猪谷 優太(2年)
       深町 賢人(3年)・会田 智哉(3年) 42.12 ( 浦高新記録・準決勝敗退 )
4×400mR 友田 直浩(2年)・猪谷 優太(2年)
       光安 慧滋(3年)・深町 賢人(3年)
       3.18.63 7位
八種競技 横田 有真 4688点 7位 ( 浦高新記録 )

天候にも恵まれ、上記のように多くの入賞者を出すことができ、3年ぶりに学校対抗で8位入賞することができました。
また、1500mで優勝した古関と5000Wで浦高新記録を樹立し2位に入った久保田、さらに3000mSCで3位に入った古関・5位に入った小出の3名(4種目)が来月東京・駒沢で行われる関東大会出場権を獲得することができました。
3名には、好記録を出しながらあと一歩で6位に届かなかった、5000の鈴木や混成の横田、さらに両リレーの分もインターハイ出場に向けて頑張ってもらいたいと思います。
チームは、県大会を終えて2年生中心の新チームになり、短距離は秋の新人戦でのリベンジと関東新人出場に向けて、長距離は関東駅伝出場に向けて動き始めました。
関係各位の県大会への御支援・御声援に感謝するとともに、今後も変わらぬ御支援・御声援をよろしくお願い致します。